Apple Watchで、【スクリーンショット】を撮影する方法と保存場所

アップルウォッチ スクリーンショット3




こんにちは、sho-designです。

 

Apple Watchネタが続きます 笑

多分、しばらくはApple Watchネタになるのでお許しください ^^;

 

今日はApple Watchでスクリーンショットを撮影する方法です。

実はApple Watchにもスクリーンショットの機能があり、iPhoneやMacと同様、画面を撮影記録することが出来るんですね。

 

そのスクリーンショットの方法と、実際に撮影した画像の保存先を記事にしたいと思います。

 

最初にiPhoneのWatchアプリでスクリーンショットの設定

まず始めに、iPhoneのWatchアプリにて、スクリーンショットの設定をしていきます。

アップルウォッチ スクリーンショット1

「一般」→「スクリーンショットをオンにする」で機能をオンにします。

「スクリーンショットをオンにする」は、結構下の方にありますのでご注意を!

 

Apple Watchの右側のボタンを、2つ同時押し

iPhone側の設定が完了しましたら、すぐにApple Watchにてスクリーンショットが撮影できます。

録画したい画面を表示させて、

  • デジタルクラウン
  • サイドボタン

を2つ同時に押し込みます。

こちらの動画でやり方をご覧ください↓

実際にやってみるとわかりますが、けっこう押しづらいです 笑

右手の人差し指と中指を上手く使って同時に押さないと、デジタルクラウン長押しのSiriが起動してしまう可能性もあります。

何度かやって、慣れることが必要かと思われます ^^;

 

撮影されたスクリーンショットは、iPhoneの「写真」に保存される

Apple Watch側で撮影したスクリーンショットは、自動的にiPhoneの「写真」アプリに保存されます。

アップルウォッチ スクリーンショット2

Apple Watch側に保存ではないのでご注意を。

これでApple Watchのスクリーンショット画面をブログなどに使うことが出来ますね ^^

 

Apple Watchでのスクリーンショット&保存場所 まとめ

やってみるとなんてことはないのですが、Apple製品には取扱説明書が付属していないので、こういった小ネタ情報が結構大事だったりします 笑

ブログやホームページの記事を作る際、スクリーンショットの画像はかなり大事だったりしますよね。

方法がわからないからと言って、その画面を写真に撮ったりするのも効率が悪いので、ぜひこの機会にスクリーンショットを覚えてみて下さい ^^

まだまだApple Watchネタは続きます 笑